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御殿場高原「時之栖」(ときのすみか)

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御殿場高原「時之栖」 華やかな美と幻想的な空間の両方を堪能できるイルミネーション 御殿場高原にある緑と光のリフレッシュリゾート「時之栖」で行われるイルミネーション。 トンネルに集まった星たちのざわめきが幻想的な世界へといざなう。 シンボルタワーは前回からさらに高さを増し、凛々しくそびえたつ。 圧巻の噴水ショーはますます磨きがかかり、神秘の世界「水中楽園アクアリウム」も進化した。 さらに、魅力的なふれあいコーナーも増え、見どころあふれる時之栖となった。   ▲▼ 写真をクリックすると[拡大]表示します。        

ひまわり

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明野サンフラワーフェス   北杜市明野サンフラワーフェス2015   日照時間が長い土地として知られている北杜市明野町。茅ケ岳山麓に60万本のひまわりが咲きほこる。 富士山、南アルプス、八ケ岳を背景に広がるひまわり畑の眺望が楽しめる。   ▲▼ 写真をクリックすると[拡大]表示します。 花の都公園 30万平方メートルの敷地を四季折々の花々で埋め尽くし鮮やかな色彩と豊かな自然が湖畔の休日を ドラマチックに演出します。   ▲▼ 写真をクリックすると[拡大]表示します。  

みなみの桜と菜の花(南伊豆町)

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伊豆に春を告げる風物詩、早咲きの桜を満喫。 みなみの桜と菜の花(南伊豆町) 伊豆の最南端のまち、南伊豆町では毎年2月中旬頃から青野川沿いの河津桜と菜の花が見頃を迎え、湯けむりたなびく温泉街を彩ります。 昼の表情とは異なる夜桜もまた格別。温泉宿でゆったり休み、昼も夜も花を愛でる滞在型の「花旅」もおすすめです。 早咲きの桜を満喫。伊豆の初春の風物詩ともなっている河津桜。 その歴史は1955年頃、町民(飯田氏)が偶然発見したさくらの苗を町ぐるみで増殖したことから始まりました。河津川沿いに咲き誇る濃いピンク色の河津桜。 開花時期にはその可憐な姿を毎年100万もの人々が観賞に訪れ、魅了されています。   ▲▼写真をクリックすると[拡大]表示します。  

小田原城花菖蒲まつり

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小田原城花菖蒲まつり   ▲▼写真をクリックすると[拡大]表示します。      

吾妻山の躑躅(ツツジ)

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吾妻山の躑躅 吾妻山公園は360度の大パノラマ。箱根、丹沢、富士山が手に取るような近さに感じられます。南に広がる相模湾は、晴れた日には大島や初島も見ることができます。一面芝生のさわやかな園内は、休日になると家族連れや若者たちでにぎわっています。 二宮駅北口より公園入口までは徒歩で約5分、そこから階段、山道を登り、山頂(標高136.2メートル)の展望台までは約20分です。   ▲▼写真をクリックすると[拡大]表示します。      

明野「ひまわり畑」&花の都公園

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明野 「ひまわり畑」 日本一の日照量といわれる茅ヶ岳山麓の西、茅ヶ岳広域農道沿いに広がる。 南に富士山、北に八ヶ岳、西に南アルプス連峰が望める。 雄大な景観の中でひまわりを鑑賞した。 ▲▼写真をクリックすると[拡大]表示します。 花の都公園 目の前に雄大な富士を仰ぎ、春の花は淡く、夏の花は華麗に、秋の花はすがすがしく、来園された皆様の目を楽しませてくれます。 また、「清流の里」内にある温室ハウスのラン園では、1年を通してコチョウランやシンビジウムを中心とした美しい花々を鑑賞できます。 花の都公園は、30万平方メートルのエリアに季節ごとに様々に彩りを変える花々の競演が楽しめる「くつろぎ」の園です。 ▲▼写真をクリックすると[拡大]表示します。